本日は金曜です。
金曜担当
近藤です。(金曜にUPなんてすごい!)
本日、おけいはんで有名な京阪電気鉄道の方が来社されました。
中ノ島線は皆さんご存知だと思いますが、私も昨日国際会議場に行くのに乗らせて
頂きました。
本日来られた目的は
京阪沿線でばんばん飲んで下さい。っという事だと勝手に解釈しました。

っということで、本日近藤は天満橋付近で飲むことにしました!!(たまたま前から決まっていたん・・)
本日は金曜です。
金曜担当
近藤です。(金曜にUPなんてすごい!)
本日、おけいはんで有名な京阪電気鉄道の方が来社されました。
中ノ島線は皆さんご存知だと思いますが、私も昨日国際会議場に行くのに乗らせて
頂きました。
本日来られた目的は
京阪沿線でばんばん飲んで下さい。っという事だと勝手に解釈しました。

っということで、本日近藤は天満橋付近で飲むことにしました!!(たまたま前から決まっていたん・・)
過去も現在も未来も変わらない何かが誰にでも一つくらいあるだろうが、(それは性質的な
ものかもしれない。)中江の持つその一つとは、少数派というか、懐疑的というか、何に対して
もそうなのだが、物事の持つこうあるべきなんだ、というその姿を素直に受け入れることがで
きないこで、だから流行りものや、皆が賞賛するものを、敬遠する傾向にある訳なんです。
(メディアの情報を鵜呑みにしたくないという気持ちも強い)
高校の頃から仲間うちで熱中していたことの一つに、映画作りがある。
まあそりゃいろいろと撮ったものだ。
アルミのような柔軟な意思で、ガキはガキなりに色々と試行錯誤を重ね、
およそ20本近く作り上げたか。
半裸の原始人が踊り狂う様や、ステーキハウスで肉を食らう様や、野球ものや、麻雀劇画や、
ボクシングものや、はぐらかしい友情や、深夜の公園で暴漢に襲われる様や、いじめや、嘘や。
別に取り分け映画が好きなわけじゃなかったのだが、何が自分達を突き動かしていたのかは謎である。
そんな十代青春期の貴重な映像が記録されたそのテープ達は現在行方不明だそうだ。
まことに残念。
当時は大人になったら様々な器材を揃えて、もっといいものが撮れるようになる!
と意気込んでいたのだが、なぜか20歳を過ぎた頃、皆楽器を手にしていた。
今度は音楽作りを始めたのである。
約3年間そこそこに活動をしましたが、冒頭のような要因があったため、
Aメロ~Bメロ~Cメロ~Dメロ~サビ無し→終わり、だなんて曲ばっかりがリストには並び、
決して万人受けすることはなく、コアな人間ばかりを引き寄せるような結果に終わったのでした。
やっぱりマイノリティ精神はよくないのかな?とふと思った。
パパの枕を洗濯して、なおしてくれる息子。 メールでもらいました。
「パパのにおいがする」って。
しばらく、寝顔しか見てないなー。 忙しいふりをしている最中ですから。

こんにちわ。
寒さに震えている福田です。
今日は寒いッすよねぇ。
藤井さんもきっと大喜びですよね。
でも福田は寒いの嫌いです。
暑いのもキライです。
だから好きなのは4月、5月、10月、11月です。
少なっ!!
早く暖かくならないかなぁ。
とある日の息子。
ご飯を食べている最中にこっくりこっくり。
目の前には大好きなごはん。でも眠たい。
相当睡魔とたたかったと思います。
で、最後は爆睡(笑)
子供だから許されるんでしょうね~。
自分を変えるというのは、イコール、小さく自分を破壊していくことじゃないだろうか。
ということは、自分の常識を破壊する、ということをやっていけばいいのではないだろうか。
常識を破壊するというのは、たいてい面白い。アタマの固い方々はお怒りになるかもしれないが、新しくてワクワクするようなビジネスというのは、既得権益をブッ壊してできるものだ。
古い利権にしがみついて価値の創造を行わない人間からその利益を奪っていく、それは「より時代のニーズに合致した大きな価値を創造する」という面で、極めて正しい行動だと思う。
その利権の流動の中で、バブルの崩壊然り、絶対に潰れないと言われていた日本の銀行の没落然り、リーマンブラザーズ倒産などの現象が発生している。常識は破壊されるということを知っておくことがむしろ「常識」だという時代にもなっている。
そういう中で取り残される人間というのは、過去の常識や習慣にしがみつく人間である。常識を更新できない、つまり常識をブチ壊せない人間が取り残され、新しくなる時代に「価値を提供できなくなる」。
「古くなった価値を提供する会社」と「新しい価値を提供する会社」、どちらを選ぶだろうか。(ま、こんな質問に何の意味もないのは分かりきっているが)
さてその上で、個人はどう立ち回らないといけないか?
その一つに、「他人に期待はするな」という意見を上げたい。その一例として、次のような話を上げる。
—————–
素晴らしい業績を上げるリーダーの下には素晴らしい部下がいるもので、その部下が持ち合わせているべき素質のひとつに、「リーダーの行動を疑う」というものがある。
どんな優れた人物だろうと、誤りはある。それを他人に指摘して貰い、間違いがあったときに是正できる環境を、そういったリーダーは作り上げている。そして、それを謙虚に聞く心を持ち合わせている。ものを言いやすい場を作り、対等に接する。そこまですれば、そのチームが「よく考えれば分かりきったミス」を犯す可能性は極めて低くなる。
そんな素晴らしいチームに、自分が要員として所属していたとして、リーダーの言う事を無条件で100%信頼する心があっては不適格だ。自分の判断基準をベースとして、自分の頭で一度咀嚼して考えることが求められる。
あなたのアイデアが、時代のニーズに合致した素晴らしいものかもしれないではないか。リーダーはまだそれを思いついていないかもしれない。あなたがそれを指摘することで、チームが飛躍できる可能性がある。
「他人に期待はするな」というのは極端な言い方だが、要するに「自分の頭で考えるようにすると、面白いことの渦中に立てる可能性がいっぱいある」ということだ。
【NextContents】
・自分を小さく壊す具体的な方法
・高校入試で頑張り、大学入試でも頑張り、就職活動でも頑張って、やっと会社に入っても、さらに頑張れと言われる。いつまで頑張らなくてはならないのか?という疑問に対する回答
1日遅れてしまいました・・・井上です。
今日はまた急に寒くなりましたね。
滋賀県は雪化粧しています。寒いです。
朝一はやや吹雪いてました(+o+)
さてさて、みなさんは「フィットネス」と聞くと何を連想しますか??
私は、「フィットネスクラブ」を思いつきました。
しかぁし、他にも意味があるんです。「適合」とか「適切」とか。
何がいいたいかというと、いかにフィットしたものを身に着けているかというのがポイントになると思うのです、ハイ。
服装でも~メイクでも、その人のあり方とか。
実は先々週に出来たというオーダーメイドのスーツ。実は向こう側のミスで、パンツのウェストががぼがぼなんです。
せっかく高いお金を払ってオーダーメイドしても、自分にフィットしていないと格好悪いですもんね。
っツーことで近々お直しします。。
服装や持ち物、知識?能力?自分にふぃっとしているか見直してみるのも面白いかと思ったのでした。
通勤路に靴の修理屋さんが2軒ほどある。
前は、ちらほらしかお客さんが居なかったのだが、
ここ最近の不景気で靴を直して使う人が増えたのか、
並んで待っている人までいる。
女性のお客さんも多い。
1坪ほどの作業場で2~3人の職人さんが靴を直していた。
不景気がきっかけとはいえ、モノを大事にすることはいいことだと思う。
景気が良くなっても、並んで待つ人が居るくらい繁盛していてほしいものだ。
すっかりなまけていて鈴木さんに叱られた
金曜担当
近藤です。
新しいぴぃちゃんがやってきました!!!!!!!!!!!

まだ、ひなです。
飛べないんです。
可愛いです。
多分男の子です。
今回は1,344円でした。(前回は700円)
実はジャンガリアンハムスターも先週から仲間入りしてます。
彼女もlovelyです。
また報告します♪