
どーも。ぐんにょりことぐんにょりです。
GW中も家でアレをしてたワケですが
朝方、息抜きに散歩をしにいきました。
その時にパシャリこ。
「花は、やがて散るから咲かない!とも思ってないし、人もやがて散るから咲かせない!とも思ってない。」
だそうです。
ほうほうほう。

どーも。ぐんにょりことぐんにょりです。
GW中も家でアレをしてたワケですが
朝方、息抜きに散歩をしにいきました。
その時にパシャリこ。
「花は、やがて散るから咲かない!とも思ってないし、人もやがて散るから咲かせない!とも思ってない。」
だそうです。
ほうほうほう。
東京事務所でセキュリティカードを忘れると10階まで上がってアレする必要があります。
するとこんな風景が見えます。

こんばんはー!こんばんはー!
世界が日本を祈ってる。
ボクらの明日の為に。
ありがとう。

ぐんにょりです。1/10で35歳になりました。
お誕生日プレゼントにお花を頂きました。
めっちゃ可愛い感じのお花で、めっちゃ嬉しいです。
っで35歳ってアラサーなんでしょうか?
アラフォーなんでしょうか?
個人的には早く40代になってしまいたい!的な感じではありますが…
フォー!
ども。
ぐんにょりです。
先日、某々な案件で某横浜に行ってまいりました。
それなりに晴れていて、それなりに空気が綺麗だったので
それなりにお空も綺麗でした。
お昼休憩はマックで電源確保しつつの業務を行い
昼食後にお空をパシャリ。
なかなか綺麗じゃないですかね。
げふんげふん。
ご無沙汰しております。
ぐんにょりです。
皆様如何お過ごしでしょうか?
東京は寒いみたいです。
ワイシャツ1枚で過ごしているとサラエボさんにアレされます。
「てめぇ!上着ぐらいアレしろや!」
(大きめのフィクションです)
さて。
macを業務で触る日が来るなんて夢にも思っていなかった20代。
そんなあの頃のボクに言いたい!
「macったって、結局はlinux!」
と言うワケでmacbookでの開発をする事になったのですが
ほんの少しのメモを取るにも、なんか不便なのです。
よって、gvimを入れてしまおうと思いました。
コンソールのvimでも良いのですがね…どうせならお勉強がてら。
っで。
http://code.google.com/p/macvim-kaoriya/
以下略。
拝!
ども。
ぐんにょりです。
PHPをお勉強する事になったので、環境を整える事にしました。
まずはXAMPPのインストール。
こちらは恐ろしく簡単なアレなので割愛。WEBにごろごろ情報が転がってるからアレしましょう。
次にEclipseのPHP開発プラグイン。
開発自体はボク的にはgvimでおそらく事足りるのですが、まあチーム開発する事を意識したら
やっぱりEclipseで!なんじゃね?的な事になると思ったのがその理由です。
ので。
まずはEclipseプラグインを探しました。はいここ。
http://www.eclipsewiki.net/eclipse/?PHP%A5%D7%A5%E9%A5%B0%A5%A4%A5%F3#a1296dd0
なんぞツールが複数あり、わからんのでtwitterで問いかけてみる事に。
「EclipseでPHP開発環境を整えるとしたら、今時はどうなんですかね?PDTを入れるのが正解なんですかねー…?」
そしてフォロワーさんから即座に返事ががが
@noiz9 正解だと思います。
ありがとうございました。
twitterありがたいー。
っで。どうやって入れるかググるとコチラのサイトに
~略~ Eclipseの更新機能に以下のURLを登録することで入手できる。
http://download.eclipse.org/tools/pdt/updates/
とあったので、信じて進んでみよー!おー!
はい。まずはEclipseのメニューより「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール…」をクリッククリック!
っで以下の画面が出るので、以下の通りに行きましょう。

と言うのはフェイントです。ごめんなさい。
2010年9月現在、筆者のEclipseバージョンは3.6Heriosで、PDTのUPDATEサイトはデフォルトで既に登録されています。
なので以下のオペが正解です。
まずは…

はい。次にこう!

するとリストの下のほうにPDTさんはいるのでチェックチェック!クリッククリック!

するとこんな画面に遷移…

って、上の画面はボクすでにライセンス同意していたから出てきたのでした。すみません。
正確には上記の画面を経て、こんな画面が出てきます…

さあもうすぐ自由への疾走の時は近いです…

っで、インターネットへの接続環境にもよりますが、5分程度でダウンロード&インストールが終わり
eclipseの再起動しますか?ポップアップが立ち上がります。
残念ながら画面ショットを撮り損ねてしまいました。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
そして無事に再起動が終わると、[ファイル]→[新規]→[PHPプロジェクト]ってのが出るのでポチっとな…と
このような画面が現れあやがります。(キャラ設定がバラバラになってきました)

そしたら試しにプロジェクトを作ってみますか…

するとプロジェクトがなんなくできますね。はい。
赤枠の部分を右クリックして続きます。

上記赤枠のところで右クリックするとメニューが出ますので[新規]→[PHPファイル]で下の画面がアレします。

すると詳細な画面が出てきますが、もはやアレします。
.png)
はい!と言うワケでPHPソースが無事に生成されました。

ここで本来ならWEBサーバー側にソースを配置してブラウザから「Hello なんとかー!」まで表示させるのが王道ですが
大分長くなってしまったのと、PDTのインストールと言う意味で本日はここまで…と言う事で。
次回はPDTのセッティング及びブラウザからの「Hello なんとかかんとかー!」までをやりたいと思います。
はい!ここまで!
ども。
遅ればせながら、ぐんにょりなボクです。
新橋駅地下に巨大なデジタルサイネージが現れました。
しかも斜めに立ってます。
と言うのは冗談で、ボクが斜めなのでした。
下手!
翌日見たら、指紋だらけで画面がきったなくなっていました。
誰もみな、触りたくなるんですね~。

辛いのもあるの
どうですか?
この料理?
東京は虎ノ門にあるとある中華料理屋さんの料理なんですが
見た目辛そうではありませんか?
人間は先入観のある生き物なので、ついつい
「真っ赤な唐辛子…辛そう!」
みたいな短絡的なイメージを持つと思いますし、持って当然です。
が。
この料理の赤唐辛子はかなり炒ってあるので辛くありません。
スナック菓子感覚でイケてしまいます。
そして画像では分かりづらいですが、この料理には小さい豚肉も
一緒に炒めてあります。
上手に旨みが引き出された程良い辛さでビールが美味しく頂ける豚肉です。
が。
この小さい豚肉の中に、顔中のありとあらゆる液体が噴き出るほど尋常じゃない辛さの
ヤッばい豚肉がいます。
お皿の中に10個くらいほど。
ここでまた人間の先入観が悲劇を招くワケです。
「見た目凄く辛そう」→「食べてみたら、むしろ美味しい!楽しい!」(ここが油断ですね)→「やっべー!すっげー!辛ぇのがある!!!!!!!!!」
と言う事を経験して人は、自分の先入観をあまり信用しなくなるのです。
開けた事の無い箱は開けたくなるが、ゆっくり慎重にそして少しずつ…です。
でも時には勢い良く、ガバーーーーーー!と箱を開けたくなる時もありますよね?
そのガバーーーーー!っとの部分が人生をよりパッショナブルなものに変えるのだと思います。
普段、「慎重に」だからこそ。
それではブブゼラの音でお別れしたいと思います。
失礼致します。
ブォオオオオオォォォォォォォォォーブォオオオォォォォォオオオオエエエエブォオオォォォオオオエエエエエォォォォォオオオブォオオオオオオオ
ども。
ぐんにょりでございます。
今週末は時間に余裕があったので、自宅にてギニアカレーを作りました。
これです。

ギニアんカレー
ワリと真っ赤です。
しかもカレーと言いつつも、よくあるカレーの香辛料は基本的に使いません。
もうちょっと言うと 全 然 辛 く あ り ま せ ん !
簡単にレシピをば。
1.玉ねぎを細かく切る(あればミキサーにかけるのが正解です)
2.鍋に多めの油を入れて温めた後に、先程の玉ねぎを少し炒める。(具合は感覚で)
3.2の鍋に気の向くままに水を入れ、鶏肉(2人前で200gくらい)・ブイヨンも気の向く量入れる。
4.鶏肉に火が入るまでテキトーに待つ(多分10分とか)
5.小さめに切ったジャガイモを入れてみる
6.トマトペーストを入れてみる
7.輪切りにしたオクラを入れてみる
終了です(笑)
今回のボクの場合、上記のレシピをベースに
・鶏肉を焦げ目が付く程度に予めオリーブオイルで焼いておく
・トマトペーストを辛みを入れる為にアラビアータ用のパスタソースで代用
・仕上げのタイミングでチリソースも少々入れる
・ついでに黒胡椒も入れておく
・オクラ投入後もとろみが増すまで極弱火で煮続ける
を行いました。
ローズマリーとかお好みのハーブを追加するのも良いかもしれません。
っで。
食べ方なんですが…
パンより断然ごはんで食べる方が良いです。
ごはんにギニアカレーをかけて、ジャガイモをスプーンでくずし
くずしたジャガイモとごはんとカレーを和えながら食べるのが美味しいです。
ギニアカレー講座はここで終わりです。
余談ですが…
自宅にハード用のダーツボードを買ってしまいました。
つっぱりパーテションに板を付けて、そこにボード掛けてございます。

ハード用ダーツボード